大阪PalmIII > Palmツールカタログ > 文章 > DOC/テキストエディタ
| KaniEdit [New!] | |
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PalmOS Applications フリーウェア |
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テキストエディタ。 特徴はPalm内のメモリにテキストデータを置くだけでなく、メモリカード上にもファイルを作成できる点です。 メモリカード上のファイルはSHIFT-JISはもちろんのことEUCやJIS形式もサポート。 別途ファイルが必要ですがUTF8にも対応しています。 簡易エディタと名付けられていますが、ワイドハイレゾ対応、TsPatchなどの画面系ツールやアスキーアートの入力を支援するAADAにも対応しておりかなりすごいです。 (サイトやマニュアルにフリーウェアとの表示が無いのですが一応フリーウェアとしました) | |
| MiniWrite | |
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Solutions In Hand シェアウェア(14.95ドル) |
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DOCエディタ。 Microsoft Wordとの連携機能あり。 筆者は使っていないので、Wordとどう連携するのか、対応しているWordのバージョンが何か等、詳しいことはわかりません。 エディタとしては下線を引く機能、左利き用配置機能、リードオンリー設定などがあります。 | |
| PenDoc | |
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MemoPalm フリーウェア |
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高機能DOCビューア&エディタ。 文章を暗号化、圧縮できたり、ポータブルキーボード+ATOK for PalmOSで快適に使える機能などを装備。 なにより動作が軽快なのが気持ちいいです。 | |
| QuickWord | |
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CUTTING EDGE SOFTWARE シェアウェア(19.95ドル) |
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Windows母艦のMicrosoft Wordと連携ができる高機能DOCエディタ。 昔は「SmartDoc」という名前の普通のDocエディタでしたが、管理する会社も当時と変わり、Wordと連携をするなど独自の進化を続けています。 筆者は昔Docエディタとして使っていたのですが、今のWordとの連携機能は全然使っていません。 (むしろSmartDocの頃のほうがよく使ってました) 連携機能は日本語が化けてしまう事例などがあるようですが、筆者は未確認です。 [追加]残念ながら現時点では日本語が使えないらしいです(2001/11/22現在) | |