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テーブルゲーム



○×ゲーム/四目・五目並べ


3-Level Tic Tac Toe

3-Level Tic Tac Toe

Handmark
フリーウェア
ダウンロードはPalmGearからどうぞ
ひとことで言うと、三次元に拡張された○×ゲーム。
Palmと対戦します。
手前(Front)、中央(Middle)、奥(Back)の3画面表示になっています。
単なる平面の○×ゲームより難しいです。
よく考えて戦ってください。
[2003/05/28追加]無くなっているようです。
4-In-Line

4-In-Line

TKM PalmPDA
シェアウェア(12ドル)
Palmと対戦、または二人で遊ぶ四目並べです。
ルールは「Fours」と全く同じなのでそちらを参照してください。
「Fours」と違ってこちらはシェアウェアですが、その分ゲーム画面サイズを6×6、7×6の2種類から選べたり、Palmの難易度を選べるなど、設定が細かくできます。
Coconut Fern

Coconut Fern

www.superdisco.net
フリーウェア
Palmと対戦、または二人で遊ぶ四目並べ。
ルールは「Fours」と全く同じなのでそちらを参照してください。
重力のある場で対戦するおなじみのルールです。
画面サイズは選べません。
Palmの思考レベルを4段階から選択可能。
幅広い機種に対応していますが、TungstenシリーズやZire71系列の音源もサポートしていて小気味良い音が鳴るのは好感が持てます。
PalmOS5の機種でこの手のゲームを遊ぶならこのソフトがいいのではないでしょうか。
Fancy Gomoku

Fancy Gomoku

(PalmGearに直リンクしています)
シェアウェア(6.95ドル)
五目並べ。
PalmOS5専用です(Zodiac2で動作確認)。
人同士の対戦、Palmとの対戦が遊べます。
Palmの強さを3段階から選択可能。
このゲームの特徴はスキンを3種類から選べることです。
オーソドックスな○×を使って遊ぶ「DEFAULT」、碁石のようなものを使った「ANTIQUA」、原子結合のようなものをイメージして作られた近未来的な「SCIFI」が用意されています。
(スクリーンショットは「SCIFI」で遊んでいるところ)
スキンを変えるとゲーム画面だけでなく、ゲーム開始前の画面や遊んでいるときの効果音まで変わるところが気合入っています。
碁盤の目にあたるところではなく、マスの中に石を置くところなどはいかにも海外の方が作られたんだなあ、という感じです。
Five Chess

Five Chess

Antioch Bell Company
シェアウェア(10ドル)
Palmと対戦する五目並べ。
先手、後手が選べる程度しか設定はなく、Palmの強さは選べません(2004/09/04現在)。
それほど強くはないようです。
Palmが最後に打った場所を点滅で教えてくれます。
FiveSeeds Chess

FiveSeeds Chess

(PalmGearに直リンクしています)
フリーウェア
Chessという名がついていますが、ごく普通の五目並べゲームです。
Palmと対戦します。
環境設定も何もないシンプルなフリーウェアで、Palmの強さもそれほどではありません。
小さなお子さんに遊ばせるのにちょうどいいのではないでしょうか。
作者のサイトにアクセスできないので(2000/11/18現在)、とりあえずPalmGearに直リンクします。
[追加]カラー対応しています。
FourAcross

FourAcross

Prevo Technologies, Inc.
フリーウェア
ダウンロードは左側の「Downloads」からどうぞ
Palmと対戦する四目並べゲーム。
遊び方は後で紹介している「Fours」を参照してください。
このゲームではPalmの強さを3段階から選択可能。
自分が先行かPalmが先行かはランダムに決まるようです。
Fours

Fours

Tiller Software Pilot Page
フリーウェア
Palmと対戦、または二人で遊ぶ四目並べゲーム。
縦・横・斜め、4枚先に並べた方が勝ち。
お互いに1枚ずつ円盤を置いていくのですが、このゲームは盤面が立てられていて重力があるようなイメージです(こんな説明でわかります?)。
つまり、各縦の列に円盤を置くときは、その時点での最下段にしか置けません。
自分がどう置くか、相手にどう置かせるかが勝負のポイント。
GoMoku

GoMoku

Mihail Nastase
シェアウェア(12ドル)
五目並べ。
Palmが相手をしてくれます。
Palmの難易度だけでなく、そのプレイスタイル(攻撃的、守備的など)まで選べるのが特徴。
試用時は、遊びすぎると一定時間遊べなくなるという珍しいシステム。
Gomoku

Gomoku

Zargo Games Software
フリーウェア
五目並べ。
PalmOS5以上の機種専用です(PalmOS5のローレゾは対応)。
Palmと対戦、または人間対人間で遊ぶことができます。
Palmの強さは3段階、強いレベルはARMネイティブのアセンブラでコードが書かれているとのこと。
画面右側のアイコンは上から順にロード、セーブ、盤面(プレイヤー)入れ替え、アンドゥ。
良い出来なので、PalmOS5機種を使っていて五目並べを探していたという方におすすめです。
GuineaPig Gobang

GuineaPig Gobang

(PalmGearに直リンクしています)
シェアウェア(4.99ドル)
Palmと対戦する五目並べ。
PalmOS4以上用。
ごく一般的な五目並べゲームです。
試用状態で試しただけなので、登録したら何の機能が使えるようになるかは不明です。
Lite3

Lite3

(PalmGearに直リンクしています)
フリーウェア
Palmと対戦する変則○×ゲーム。
ルールは一般的な○×ゲームと同じで縦/横/斜めのいずれかを揃えた方の勝ちですが、4手目以降は自分の一番最初の手が消えます。
(つまり○/×を書くたびに最古の○/×が消える、よって画面上に○と×はそれぞれ3個までしか存在できない)
これはなかなか面白いです。
あなたはPalmに勝てるでしょうか?
PalmFive

PalmFive

sokorac.com
フリーウェア
Palmと対戦する五目並べ。
非常にシンプルな作りですが、なかなか遊べます。
[2003/05/28追加]サイトが無くなっているようです。
Pente

Pente

MKSoft PalmOS Programs
フリーウェア
日本では二抜き連珠とも呼ばれる「Pente」のPalm版。
普通の五目並べのルールに加えて、2個連続で並んでいる相手の石を挟むことによって取ることができます。
盤上に5つ連続して並べるか、相手の石を5組(10個)取れば勝ちになります。
Palmと対戦、または2人で対戦できます。
筆者はこのゲームではじめて二抜き連珠のルールというもので遊んだのですが、なかなか面白いです。
(厳密にいうと二抜き連珠とPenteは細かな部分で若干違うようですが、詳細までは調べていません)
いままで知らなかったという方はぜひ遊んでみてください。
RB's Tic-Tac-Toe

RB's Tic-Tac-Toe

Burmeister Consulting Associates
シェアウェア(5ドル)
カラーの○×ゲーム。
Palmと対戦するときはシェアウェア登録が必要、人間同士対戦するための盤に使う場合はフリーです。
試用ではPalmと対戦できないようなので、どのくらい強いのかはわかりません。
Renju

Renju

(PalmGearに直リンクしています)
フリーウェア
五目並べ。
Palmとの対戦または人間同士の対戦ができます。
画面上の「H」をタップするとヒントが出ます。
Palmの強さは選べませんが、なかなか強いです。
画面右上の「Board」のところにあるボタンで駒のグラフィックを白黒と○×から選択可能。
Super TTT

Super TTT

(PalmGearに直リンクしています)
フリーウェア
画面の広さを選べる○×ゲーム。
一般的な3×3だけでなく4×4、5×5の盤面でも遊ぶことができる○×ゲームです。
Palmと対戦(強さは5段階)または人間同士の対戦ができます。
TicTacToe 3D

TicTacToe 3D

(PalmGearに直リンクしています)
フリーウェア
3D画面対応の○×ゲーム。
一般的な3×3、4×4の平面だけでなく3Dの3×3×3、4×4×4の盤面でも遊ぶことができる○×ゲームです。
Palmと対戦(強さは固定)または人間同士の対戦ができます。
4×4×4はかなり頭を使います。
本ゲームはMathLibを使っているので、入れてない場合は同梱されているMathLib.prcもインストールする必要があります(Visor以外)。
かなり古いゲームですがCLIE TH55などでも動いています。
TicTacZOO

TicTacZOO

Evolutionary Solutions
シェアウェア(16ドル)
特殊なルールで遊ぶ五目並べ風のゲーム。
PalmOS3.5以上用、PalmOS5対応。
パズルゲーム風の操作方法を使ったゲームです。
2人で対戦し、相手は人間(赤外線通信対戦も可能)またはPalm(難易度は3段階)が選べます。
画面上にお互いのプレイヤー用の正方形の盤面があり、数種類の駒があります。
相手より早く縦または横に同じ駒を並べた方が勝ちです。
自分の手番が来たら、画面タップすると縦または横向きのカーソルが出現します。
この状態で、画面上方にある赤い矢印のどちらかの矢をタップすると、その方向に駒が1個ずつずれます。
あるいは、このとき緑色の矢印をタップすると、相手の盤面の同じ場所にある駒(点線のカーソルで示された場所)と丸ごと駒を入れ替えることができます。
上記の操作は1回の手番につき、どちらか一方しかできません。
駒が3個以上並んだ場所はマークが変わり、その駒は固定(マニュアル上の記述ではLockと呼んでいるようです)されるので、入れ替えることはできなくなります(Lockされていない駒だけ入れ替わる)。
以上のルールで先に縦または横に1列同じ種類の駒を並べた方が勝ちになります。
遊ぶときの盤面の大きさを3×3、4×4、5×5、6×6の4種類から選ぶことができます。
どの盤面で遊んでも、Lockされる駒は3個以上からになります。
駒のグラフィックを3種類の中から選べます。
なかなか凝ったルール設定で一見難しいですが、わかればすぐ遊べると思います。
Triples

Triples

Astraware
シェアウェア(14.95ドル)
変則的な盤面とルールで遊ぶ3目並べゲーム。
PalmOS3.5以上用、PalmOS5のハイレゾ対応。
画面上に特殊な配列の盤面があり、普通の五目並べの要領で白黒交互に空いた場所に石を置きます。
このとき、線で結ばれている3つの連続した場所(縦一列、横一列)に同じ色の石を置くことができると、盤面上にある任意の場所の相手の石1個を取り除くことができます。
白黒、どちらも手持ちの石の数は9個ずつで、全ての石を盤面上に置き終わったあとは、手番ごとにいずれかの自分の石を隣り合った場所に1コマ移動させることができるようになります。
さらに残りの石が3個になった側は、次の手番から3個のうちの任意の1個を盤面上の自由な空き場所に移動させることができるようになります。
以上のルールで、自分の石が残り2個になってしまったら負け。
Palmとの対戦は5段階の難易度から選べます。
個人的な感想では、もう少しルールを調整できないかなと感じました。
勝敗の分かれ目が、やや大味な気がしてもう少し駆け引きがあればよいのにと思いました。
(自分が下手なだけかもしれませんが)
Xr0w

Xr0w

Palmcrust
フリーウェア
○×ゲームの決定版。
Palmとの対戦(強さは3段階)、人対人の対戦ができます。
盤面の広さは3×3〜20×20まで自由に設定可能。
何目並べたら勝ちになるかも、3目〜6目まで変えられる優れもの。
赤外線での通信対戦にも対応。
ゲームのロード、セーブなど機能もいろいろあります。
なんとPalmの最初の機種、Pilot1000でも遊べるバージョンがあるすごいゲームです。






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